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インフルエンザに感染した場合について(教職員用)

インフルエンザに感染した場合について(教職員用)

教職員の皆様へ

  1. インフルエンザ感染が疑われる場合は、医療機関で受診してください。
  2. インフルエンザに感染していると診断された場合、
    1. 大学に連絡してください(庶務課)。
    2. 感染拡大を防ぐため外出と出勤を控え、自宅で療養に努めてください。
  3. 出勤の時期
    1. 発症した翌日から7日間経過した後に出勤してください。
      又は、
    2. 解熱剤なしで体温が37℃以下に下がってから2日間経過した後に出勤して下さい。
    3. 出勤の時期については上記1)又は2)の通りとしますが、医師の指導を優先させて下さい。
  4. 大学復帰後
    復帰後2日間は、出勤時及び大学内ではマスクを着用して下さい。

【注意】

  • この対応では、季節性インフルエンザと新型インフルエンザを区別しません。
  • 家族内に感染者あるいは発熱者が出た場合は、7日間は毎朝出勤前に体温を測定してください。

日本薬科大学 新型インフルエンザ対策本部